ドイコーヒーのコーヒーはご注文をいただいてから生豆を焙煎して お客様に発送います。

生豆って知ってますか?
生豆とは写真のようなものです。
コーヒーの豆は乳白色をしています。
この生豆をコーヒーとして楽しむなら焙煎釜という道具を使って「焙煎」という熱加工(生豆を焼く)をする必要があります。
「いつ焙煎されたか」というのが非常に大切なことなんです。

どんなに品質のいい豆であっても、焙煎して時間がたったものは、その豆がもつ本来の味わいを失います。
焙煎してから長期間時間が経過したコーヒーを飲むのは、魚を焼いてから、長期間経過したものを食べることと同じです。
コーヒーを飲んだ後、水を飲みたくなる、酸味を感じたことありませんか?
これらの理由は焙煎してから長時間経過したものを飲んでいるからというのが多いです。
だからドイコーヒーは焙煎にこだわっています。
ドイコーヒーのコーヒーがおいしいといわれるのは焙煎にこだわっていますが 焙煎釜もドイツから取り寄せたものを使用しています。
焙煎歴30年の土居博司さんが生豆の芯から表面まで、均一に火を通して焙煎していますので ドイコーヒーはのコーヒーはおいしいといわれています。
だからドイコーヒーはリピーターが多いのです。